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基本過失割合の例2 ~自転車と四輪車の場合~

2020.02.22 | Category: 交通事故,任意保険,物損事故,狛江,自賠責保険,車対歩行者,車対自転車,過失相殺

基本過失割合の例2~自転車と四輪車の場合~

 

狛江市交通事故治療センター所属院、フルケア鍼灸整骨院です。

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過失割合は最終的には保険会社が決めるため各事故の状況により異なって来ますが、

過去の判例などを踏まえて基準化が図られています。これを基本過失割合と言います。

今回は基本過失割合のうち、自転車と四輪車の場合の例ををいくつかご紹介します。

 

道路の右端を走る自転車と、対向する四輪車の場合

対向の位置関係であれば、双方の姿は容易に確認することが出来ます。

そのためより速度の出る自動車の方が大きな注意責任を問われます。

この場合は 四輪車80:自転車20 となります。

 

交差点で赤信号を無視して進入した自転車と青信号で直進した四輪車の場合

車両は信号に従わなければなりません。自転車は「軽車両」に含まれるため、

赤信号を無視して交差点に進入した場合は大きな過失を問われます。

しかし、四輪車の側もこのような飛び出しを予測し安全な速度で交差点に進入しなければなりません。

この場合は 四輪車20:自転車80 となります。

 

交差点内で、優先道路を走行している自転車と四輪車の場合

交差点内での優先道路上を走行している車両は、見通しのきかない交差点であっても

徐行義務はありません。そのため四輪車側に大きな過失が問われますが、

自転車側も交差点進入時に最低限の注意が必要です。

この場合は 四輪車90:二輪車10 となります。

 

次回も基本過失割合の例について紹介したいと思います。

 

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基本過失割合の例

2020.02.18 | Category: 交通事故,交通事故法律事務対応,任意保険,保険会社対応,損害賠償金,未分類,狛江,被害者請求,車対歩行者

基本過失割合の例

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過失割合は最終的には保険会社が決めるため各事故の状況により異なって来ますが、

過去の判例などを踏まえて基準化が図られています。これを基本過失割合と言います。

ここでは基本過失割合の例をいくつかご紹介します。

 

四輪車と歩行者で、信号機がない横断歩道上での事故

横断歩道上に歩行者がいる場合は、自動車側は一時停止し道を譲らなければ行けません。

このような場合の過失割合は 四輪車100:歩行者0 となります。

 

四輪車と歩行者で、歩行者の信号無視があった場合

歩行者にも信号を守る義務があるため、歩行者が赤信号を無視して横断した場合は

歩行者側にも過失が大きい事故となります。四輪車にも前方の安全を確認する義務があるため、

このような場合は 四輪車30:歩行者70 となります。

 

四輪車と歩行者で、歩行者が信号が無く横断歩道以外の場所を渡っていた場合

横断歩道が近くにあった場合、歩行者は横断歩道を渡らなければなりません。

そのため横断歩道以外の場所で道路を横断した場合には歩行者にも過失が生じます。

四輪車側にも周辺の歩行者の動きに注意して運転する必要があります。

このような場合は 四輪車30:歩行者70となります。

 

実際の過失割合は、基本過失割合を基準に修正要素と呼ばれるものにより増減し、

最終的な割合が決定されます。

次回も基本過失割合の例について紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

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過失割合とは

2020.02.05 | Category: 交通事故,交通事故対応事例,任意保険,保険会社対応,未分類,自賠責保険

過失割合とは

 

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交通事故の損害賠償額を決める際、加害者側だけが悪いわけではなく、

被害者側にも何らかの原因があると認められる場合があります。

こうした時に、全体の賠償額の中から被害者加害者双方の責任の割合を数字で表したものが過失割合となります。

この割合をもとに、被害者側の損害賠償額を減額することを過失相殺といいます。

 

過失割合は民事上の問題となるため、警察ではなく過去の裁判事例などをもとに保険会社が算定します。

典型的な事例においては目安になる割合がある程度決まっています。これを基本過失割合と呼びます

 

例えば同じくらいの道幅で、信号のない交差点で同程度のスピードで直進した四輪車同士の事故の場合、

右の車が60、左の車が40とされています。これは一般に左側通行のため交差点に進入する場合、向かって左側の方が見やすく、危険を回避しやすいとされているためです。

 

実際の具体的な数字は各事故によって違うため、基本過失割合とは変わる場合もあり、保険会社によって金額が変わることもあります。

 

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示談交渉のタイミング

2020.01.29 | Category: 交通事故,人身事故,後遺障害認定,慰謝料,自賠責保険,被害者

示談交渉のタイミング

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示談とは、被害者と加害者が被害者と加害者が裁判所を通さず直接話し合い、問題を解決することです。

法律用語では和解契約と呼ばれるものです。

示談は民事上の責任を争うものになるため、刑事上の責任を問う警察などは関わりません。

また、被害者側の過失割合が0の場合、保険会社は示談交渉の代行をしてくれないため、

被害者本人が行う必要があります。

 

交通事故において示談交渉が行われる場合は、ある程度落ち着いた状況に限られます。

事故直後などでは物的被害が確定しておらず、ケガなどもその場では問題無くても後遺症の恐れもあります。

そのため、示談を開始するタイミングはケガが完全に治った時や、後遺症の診断が確定した時になります。

 

示談は一度確定してしまうと内容を覆すことは原則的に出来ません。

そのため、事故直後の状況が慌ただしい中での交渉は絶対にしてはいけません。また、口頭でのやり取りでも示談は成立するため、言った言わないの余計なトラブルを避ける為にも正式な書類を作ることが重要です。

 

 

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自動二輪車による事故の傾向と保険

2020.01.22 | Category: 交通事故,任意保険,和泉多摩川,喜多見,狛江,自賠責保険,被害者

自動二輪車による事故の傾向と保険

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交通事故全体の死亡率は年々減少傾向にありますが、自動二輪に関してはほぼ横ばい、また事故における死亡率は自動車に比べかなり高くなっています。

これは二輪で走ることによる不安定さ、身体の露出面積が大きいという根本的な特徴のほか、自動車のミラーの死角に入りやすいことや、サイズが小さいため距離を見誤ったり、ヘルメットの視界の悪さなど、様々な要因が関係しています。

 

二輪車の死亡事故の場合、障害部位は頭部の他、胸と腹部が大半を占めています。そのため現在は胸部プロテクターの着用が推奨されています。また、頭部に障害があった場合の死亡事故の4割は事故時にヘルメットが外れてしまっています。そのため、あごひもをしっかり締めて装着することが大切です。

 

二輪車も自動車と同様自賠責保険への加入が義務付けられています。また、自動車の任意保険の中にはファミリーバイク特約という、自動車の補償をバイクにも適用できるオプションがあるものもあります。ただし小型のバイクに限られる場合や、運転者や同乗者の障害を補償してないタイプが多いようです。

バイク専用の保険の方が内容は充実していますが、保険料は割高になる傾向があります。

 

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知っていますか?人身事故と物損事故の違いとは?

2020.01.20 | Category: 交通事故,交通事故対応事例,人身事故,物損事故,自賠責保険,車同士

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皆さま、人身事故と聞いてどのようなイメージをお持ちですか?

交通事故において、警察による実況見分時の人身事故と物損事故、保険会社の担当者が言う人身事故と物損事故では少し捉え方が変わってきますので、今回は「人身事故」に焦点をあて、お伝えしていきます。

 

まず交通事故に遭ってしまった場合、すぐに警察を呼びましょう。交差点での事故などの場合、二次災害が起きないよう周囲への配慮もしておくと良いでしょう。

警察が到着すると、交通事故の状況や経緯、ケガの状態など聴取してくれます。慌てずに説明しましょう。多くの方は、ケガをしたら人身事故、車等の損害は物損事故というイメージをお持ちかと思います。

ここで大切になるのが、交通事故時に警察が人身事故と判断した場合、程度が重いという意味合いも持っていることを忘れてはならないということです。ケガをしたとしても程度が軽いと判断された場合、物損事故扱いとなることも珍しくありません。つまり交通事故の程度の重いものは人身事故、軽度なものは物損事故となるのです。

物損事故の場合、その場で警察による簡単な実況見分しか行われないため、後にケガの痛みが増し程度が重いと感じても人身事故とはなりません。人身事故に切り替えることも可能ですが、ご自身で手続きが必要になります

保険会社も人身事故と物損事故はもちろん把握していますので、人身事故の場合はケガの状態も悪い、治療期間が必要になると判断してくれることが多くあります。その反面、物損事故では早期にケガが治ると判断されてしまいます。後にケガが悪化してしまったり、時間の経過とともに症状が現れてくることもありますので人身事故と物損事故によって治療期間や補償も変わってくると言えます。

 

お困りの際はご相談ください。

 

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自転車での事故と保険

2020.01.15 | Category: 和泉多摩川,喜多見,狛江,自賠責保険

自転車での事故と保険

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2017年に行われた道路交通法改正により、自転車の交通違反に対する取締りが強化されました。

これは携帯電話の普及による「ながら運転」や、ブレーキを付けていない競技用の自転車を通常の道路で運転するなどの危険な運転により、自転車が加害者になる事故が増えた為です。

 

代表的な禁止事項がスマホや携帯などの運転中の使用禁止、傘さし運転の禁止、酒酔い運転の禁止などがあります。

またこれは以前からですが、自転車は原則車道の左側を走らなければなりません。

歩道を走ることが出来るのは

「標識で許可された場所」

「運転者が13歳未満・70歳以上の高齢者か身体が不自由な場合」

「交通状況から止むを得ない場合」

に限られています。また、歩道を走る際は車道側を徐行しなければなりません。

 

自転車が加害者になる事故が増えたことから、兵庫、大阪、滋賀などの自治体では自転車保険の加入を義務付けています。市区町村単位でも加入を義務付ける自治体が増えています。自転車保険はコンビニなどで簡単に申し込みが出来るので、自分の住まいが該当しなくても自転車に乗る事が多い人は一度検討してみた方がいいかも知れません。

 

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現在の交通事故の状況

2020.01.14 | Category: 交通事故,加害者,喜多見,未分類,狛江,登戸,被害者

現在の交通事故の状況

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2019年の交通事故死者数が過去最少の3215人だったことが警察庁から発表されました。

交通事故による死者数は1970年(1万6765人)がピークで、その後減少しますが80年代に再び上昇し、88年には再び1万人を越えました。その後は現在に至るまで減少傾向にあります。

減少の理由としては、法律の改定や交通安全教育の浸透、自動車の安全設備の改善が挙げられます。

具体的には歩道やガードレールの設置、シートベルトや原付のヘルメット着用義務化、

チャイルドシートの義務化、自動車のボディ剛性の向上やエアバッグ・ABSの普及など様々な要因があります。

近年の法改正では2007年に飲酒運転に対する罰則の強化、自動車運転過失致死傷罪の新設(危険運転致死傷罪は2001年)、翌年の後部座席のシートベルト着用の義務化などがあります。

全体として交通事故は減少傾向にありますが、高齢運転者の死亡事故は増加傾向にあります。

大きな原因としては加齢による運動機能の衰えや、反射神経や動体視力の低下から来る運転時の判断・操作ミスなどが考えられています。また中には認知機能の衰えが著しく、免許証更新の際の認知機能検査で認知症の恐れがあると判定される例も報告されています。

 

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整形外科で整骨院との併用はダメと言われてしまった事例

2020.01.09 | Category: 交通事故対応事例,交通事故患者様の声,保険会社対応,和泉多摩川,喜多見,整形外科,狛江,病院,登戸,自賠責保険,診断書,調布

整骨院との併用はダメ?

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こんにちは。

当院には交通事故でお悩みの患者様が多く来院されています。先日も交通事故に遭われた直後の患者様がいらしました。当院にて応急処置と共に、自賠責保険の仕組みや今後の流れ、保険会社とのやりとりなど説明させていただきました。そして自賠責保険では、医師による診断および診断書が必要(※なくても治療は可能)になりますので、整形外科を受診するよう勧めさせていただきました。患者様にご理解いただき、安心されたようで何よりでした。

 

後日、整形外科を受診された後、当院の施術をうけに患者様がいらしました。

その際、患者様から「行った整形外科で整骨院と併用する場合、うちでは診ない」と言われた・・・と相談を受けました。保険会社の担当者様とも事前に連絡を取り、今後の流れや症状を伝えていたのですが、保険会社の担当者様も驚いていました。

 

詳しく患者様からヒアリングさせていただき分かったこととしまして、近所にある入院施設を要した大きな病院の整形外科に罹ったこと、何度行っても1時間以上待たされてしまうことでした。保険会社の担当者様は、「患者様の状態やライフスタイルに合わせ通院しやすい整形外科に再度行き、整骨院との併用が可能かしっかりと確認を行うよう患者様へお伝えください」「基本的には併用が可能です」とのことでした。

 

患者様からは「仕事終わりでは整形外科が早く閉まってしまうため通えない」「通院できても1時間以上待たされてしまうのはつらい」「フルケアさんは夜22時まで開いているので仕事後でも通える」「近くの整形外科で整骨院と併用しても良いところを探してみます」とお返事をいただきました。

 

現在は、保険会社の担当者様からも了承を得て、整形外科には月1~2回、当院には週2~3回の通院をしていただき快方に向かっています。

 

このように整形外科から整骨院との併用では診ない、と言われてしまうケースがありますが、患者様のけがの状態を最優先にライフスタイルに合わせ早期回復のため、保険会社との連携を取り、落ち着いて対応すれば問題はありません。知っている、知っていない、相談する、相談しないでは治療内容や回復のための通院ペースにも大きな障害になってしまう場合もありますので、分からないことは当院までご相談ください。

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症状固定後の治療費について

2019.12.27 | Category: 和泉多摩川,喜多見,損害賠償金,未分類,狛江,登戸,診断書,調布

症状固定後の治療費について

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交通事故によりケガを負ってしまい、治療を受けている方のなかには、加害者の加入する保険会社の負担で通院されている方もいらっしゃると思います。

もちろんケガの程度により時期に違いがありますが、これ以上治療を続けても症状が回復しないと医師が判断した状態を「症状固定」といいます。この診断後、医師による「後遺障害診断書」の作成、保険会社へ提出を経て、損害賠償を請求することができます。ただし、診断書を作成した後の治療費は原則として請求できません。

 

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